ありのままの軽度自閉症児の子育て

軽度自閉症の長男はるぽんと出産翌日から発達不安の次男ゆうたんについてのブログです。ブログ名はいつか変更します。

妊娠後期の色々~薬による弊害、先生が横柄で嫌

 はじめに

こんにちは!

今回もはるぽんの発達に関する内容ではありません。

そのため興味のない方はスルーしてください。 

 

 

喘息の薬の服薬による弊害?

実は妊娠中に膣カンジダに3回もかかりました。

これまでに膣カンジダに罹ったことは20代前半の頃一度なっただけな気がするんですが…

(はるぽんの妊娠中は記憶がありません。多分なってないんじゃないかな。)

妊娠中は元々かかりやすいものらしいですが3回も罹りました(◎_◎;)

 

1回目は何かの検査の時にたまたま見つかったんですが

喘息と診断される前に細菌性の風邪だと思われて抗生物質を飲んだせいかなと思いました。

 

しかし何ヶ月か後くらいに再発してしまいました。

その時は喘息でストレスがたまったせいかなと思いました。

そして治ったと思ってしばらく経った妊娠35週頃

確実に再発したと思いました。

 

カンジダはコラージュフルフルで洗うとかからないようになると聞いたので

実践して気を付けていたつもりだったのですがまた罹ってしまいました。

 

多分だけど夜に飲んでいる喘息の薬のモンテルカストのせいではないかと思います。

抗生物質ってわけでもないしそういった副作用も載ってないんですが

絶対コレのせいな気がします。女の勘よ。

 

飲むのを止めたいところですが飲み忘れた次の日の午前中は息苦しさを感じるんです。

発作による酸素不足の方が重大な気がするし

カンジダの再発を気にして薬をやめられるかって言うとやっぱり今は難しい気がする。

出産までの間に再発しないことを祈っています。

 

私はピンクを使ってます。

 

 

 

病院の先生が横柄でムカつく

妊娠後期に入ってから元の病院から大きな病院に転院しました。

そして夫の休みの関係で受診曜日が変わり先生も変わりました。

この先生が本当に大ハズレでした。

 

もう最初の失礼します、お願いしますで入室した挨拶は無視。

わかりやすく感じが悪い。

 

妊娠35週で膣カンジダになったかもと相談すると

もうこの週数で薬はいれられないってことだったんですが

内診して膣カンジダが確定すると1個くらい入れちゃってもいいかなぁ?って

看護師さんに聞いて薬を入れちゃう。看護師さんはもちろん入れていいですよなんて言ってないしちょっと困ってました。

 

エコーとかも足ですよとか説明してくれない。

話しかけるなオーラを感じるのでなんとなく聞けない。

そしてエコー写真を一切貰ってないことに今気づきました。(*´Д`)

 

そして36週の段階で子宮口が柔らかくなっていると言ってきました。

計画無痛分娩の予定だったので

無痛を優先するならば早めに入院して何日かかっても出産するしかないですね~って言われました。

何日かかってもって…

地獄すぎるだろうよ…

 

とりあえず次回まで様子を見ましょうということになりました。

 

文では伝わらない部分ですが言い方とか態度がとにかく悪いんです。

同じセリフでも言い方次第で印象が全然変わるというのを再確認しました。

 

この先生にはもう診てもらいたくないなと思っていたら

次の日おしるしが来ました。

はるぽんの時にはなかったおしるし。(気づかなかっただけの可能性あり。)

発達不安ありで産むのは変わりないですが

なんて空気の読める子なんだと感心してしまいました(笑)

(一応はるぽんも夫がいる時間に陣痛を起こしてくれたので当初空気が読める子だと思ってましたw産まれてからは空気が圧倒的に読めないので出産時点ではわからないというのは経験済みですが今はまだ空気が読める子だと思ってます(笑))

 

いつかまた続きを更新します。

 

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